受講者の声 ネイティブと会話する自分が夢のようです。(財務アドバイザー)

2018.02.02

M様(アドバイザリー会社経営)

■目標を達成したにもかかわらず、「会計英語コーチング」を再受講なさった理由を教えてください。

よりレベルアップしたいと感じたためです。
期待以上の成果はあがりましたが、まだ自分のなかで足りないと感じるところがありました。いいたい事がより適切にスピード感をもって出て来るようになりたいし、リスニングについてもより難解なビジネス英語を聞いたときに、自分が満足する水準で聴けるようになっているとの手ごたえをつかみたいと思ったのです。
以上から継続を決めました。


弊社の「会計英語コーチング」のどの様な点を気に入っていただいていますか?

良いペースメーカーになる点です。
自分の弱点を的確に指摘してくれて、それに対する解決策を出してくれるところが気に入っています。


■「会計英語コーチング」を受講したことで、具体的にどのような結果が手に入りましたか?

前に比べて英語が出るようになって来たし、聞けなかった内容が聞けるようになってきています。
英語のニュースや映像を見たり聞いたりした時、以前はぼんやりとこんな事を言っているのではという程度の理解だったものが、現在は要所要所で聞けるようになっています。ですので、英語でいろいろなものを聞いてみようとか、読んでみようと強い関心を持てるようになりました。

添削を受けた内容をベースに発言したり、内容をアレンジして伝えていくことで、ネイティブと話が出来る様になりました。ネイティブの言っている事がわかるということが増え、コミュニケーションがとれてきているのです。これは受講を始める前には出来なかった事であり、夢のようです。同時に、まだ言いたいのに出て来ない、言えたはずなのに出て来なかった(言えなかった)という事もあるので継続して学習してゆきたいと思っています。


■「会計英語コーチング講座」を受講した感想を教えてください。

教え方が良いです。
英語の内容そのものを教えてもらうという事もありますが、それよりも何をどう勉強したらよいのかがわからないので、それを正しく導いてくれるところが良いです。


■どのような方が「会計英語コーチング」を受けると良いと思いますか?

迷っている方はやった方が良いと思います。
結局、英語をやっているのに伸びないと感じている人は勉強のやり方を知らないのだと思います。
他方で巷には勉強方法が溢れているという状況があります。
その中で自分がどれを選択した方が良いのかはその道の専門家に教えを請うた方が良いです。
出来ない人が出来ない人なりに考えても限界があります。

教える側がネイティブではないという事は、出来ない過程を経て出来る様になっているという事。その辿ってきた道を聞けるのが貴重だと思いました。ネイティブが単に「これをすればよい」と言うのとはわけが違います。

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