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あなたの専門性は、英語の壁を越えていますか?

AIが翻訳する時代だからこそ、英語で直接伝え、理解し、議論する力を

英語で、専門性を発揮する


ファイナンス・会計をはじめ、経営企画・管理部門の実務に即した英語コミュニケーション

  • 海外との会議で、質問したいことはあっても、英語にすることを考えているうちにタイミングを逃してしまう。
  • 英語で説明された内容を理解するのに時間がかかり、判断や対応が遅れてしまう。
  • 英語への苦手意識から、海外との仕事や新しい役割への挑戦をためらってしまう。

    こうした場面で問題になるのは、英語を話せるかどうかだけではありません。英語への不安は、自分の考えを伝えること、相手に問いかけること、そして仕事を前に進めることを難しくします。

    専門性を持っているからこそ、英語を理由に、その力を十分発揮できないことは大きな壁になりえます。

専門性の高い仕事だからこそ必要な英語

会計・ファイナンスをはじめ、経営企画・管理部門の仕事で英語を使うとき、必要なのは、英語そのものの知識だけではありません。

海外との会議で自分の考えを伝える。相手の説明を理解し、質問する。数字や事業について意見を交わし、判断や行動につなげる。こうした場面では、仕事の背景や目的を理解したうえで、考えを整理し、相手とコミュニケーションする力が求められます。

英語を使う仕事に必要なのは、英語力だけではない。
専門性をもって相手と向き合い、仕事を前に進めるためのコミュニケーション力です。

ルミナスで身につけること

仕事で英語を使うとき、必要なのは「正しく話す」ことだけではありません。
自分の考えを伝える。相手の意図を理解する。わからないことを問い、異なる意見を交わしながら議論する。相手や状況を理解し、自分の考えを整理し、その場の状況に応じて伝える。

こうした英語での実践的なコミュニケーション力を、実際の仕事の場面を想定したトレーニングを通じて身につけていきます。

  1. 伝える:自分の考えや専門性を伝える
  2. 理解する:相手の発言や意図を理解する
  3. 問う:必要なことを質問し、確認する 
  4. 議論する:意見を交わし、考えを深める
  5. 対応する:想定外の質問や状況に対応する
  6. 判断する:情報を整理し、自分で判断する

英語で、仕事の可能性を広げる

これまで、経営企画や管理部門の方々と仕事をする中で、英語への苦手意識から、海外との仕事や新しい役割への挑戦をためらってしまう場面を数多く見てきました。一方で、英語でのコミュニケーションに自信を持つことで、仕事との向き合い方が変わり、海外との仕事に積極的に関わるようになった方もいます。海外との会議で発言する。海外の情報を理解し、判断する。相手と議論し、提案する。海外子会社や外国人の上司・同僚と仕事を進める。英語への向き合い方が変わることで、これまで見えていなかった仕事の機会や、次の役割への可能性がひらいていく。

英語を理由に、できる仕事を狭めない。これまで培ってきた専門性を、より広い仕事の舞台へ。


こんな方にご利用いただいています
 経営企画・管理部門を中心に、専門性を活かしてグローバルに仕事をしたい方にご利用いただいています。

  • CFO・役員・部長、経営企画など、海外との仕事や意思決定に関わる方
  • 経理・財務などの専門性を、グローバルに活かしたい方
  • 外資系企業で、外国人の上司・同僚と仕事をする方
  • M&A・投資など、海外とのやり取りが多い仕事に携わる方
  • 海外駐在など、英語を使う環境で仕事をする方
  • これから英語を使う仕事や、より大きな役割に挑戦したい方

 

一人ひとりの仕事に合わせて、学び方を設計する

体験セッション(無料)

英語を使う仕事の場面や現在困っていることをお伺いします。そのうえで、目標に向けてどのような学習が必要か、ルミナスのコーチングをご説明します。
お申し込み体験セッションの内容をご確認いただき、ご納得いただいたうえでお申込みいただきます。
目標・学習計画の設定レベルチェックを行い、仕事や目標に合わせて学習計画を設定します。
実践とフィードバック自己学習とセッションを繰り返しながら、実際の仕事で使う英語を磨きます。学習状況を確認し、必要に応じて内容を調整します。
振り返りと次のステップ学習の成果と課題を振り返り、次の目標に向けて学びをつなげていきます。

目標達成

英語が変わると、仕事が変わる

投資家とのIRミーティングで話の内容を80%理解できるようになりました。

受講前は話の半分も理解できませんでしたが、参加者の受け答えの間違いを指摘し、話を本筋に戻す事ができるようになりました。受講前は出来なくても仕方ないと思い、議論に参加する気にもなれなかったのですが、受講後はポジティブに取り組んでみよう、逃げない、という思いになりました。今は議論に主体的に参加し、話せと言われれば何かしらひねり出せます。

(東証プライム・IR責任者 30代)

英語での電話対応や、社内のトラブルにも対応できるようになりました。

受講前は聞き取った内容が正しいのか自信が無かったですし、単語を繋げて話の流れで内容を推測していたのですが、細かい部分まで聴き取れるようになりました。確信を持って聞きとった上で返事が出来、それでも聴き取れなかったら相手の説明が悪いから聴き返してよいと判断できる様になったのです。
ネイティブから電話がかかってきた時に即座に回答したり、社内でトラブルば起きたときに解決策を示せるようになりました。
(外資系金融 経営管理職 40代)

経営会議で発言し、外国人の同僚から「聞き取りやすい」と言われました。

実際に経営会議で発言をしたときに同僚のドイツ人に聞き取りやすいと言われました。また、CFOから『日本で働いていた時から比較して格段に良くなった』といわれました。普段とても厳しい方なので褒められたことに驚くとともに成果を感じました。自分の表現のどこに問題があるのかを指摘していただけるのが良いです。英語そのものだけではなく、実際の仕事のやり取りの中でコミュニケーションをこのように持って行った方が良いと言ってくれるのが大変役
にたっています。
(東証プライム 海外駐在 財務担当管理職40代)

英語だけでなく、コミュニケーション力も向上しました。

英語と同時に日本語でのコミュニケーションの質を上げる必要性を感じ、伝える力の向上に取り組むことが出来ています。この講座でコーチングを受けて、自分だけでは解決できない課題があるのだと知りました。そして今回の経験を活かし、自分も将来は誰かの役にたちたい、メンターになりたいと感じるに至っています。
(東証プライム・IT関連企業 30代)

会計英語コーチングの特徴

特徴1

仕事を理解している

経営企画・管理部門の仕事では、英語そのものよりも、何を伝え、何を理解し、どのように判断するかが重要です。ルミナスは、会計・ファイナンスをはじめとする経営管理の実務や、グローバルな仕事の現場を理解しています。だからこそ、単に英語を学ぶのではなく、実際の仕事で必要となるコミュニケーションを考えることができます。

特徴2

専門性と英語をつなぐ

専門性の高い仕事ほど、一般的なビジネス英語では対応できない場面があります。会計・ファイナンスなどの専門知識や仕事の背景を踏まえながら、自分の考えを伝え、相手の意図を理解し、質問し、議論する。ルミナスは、専門性と英語を切り離さず、実際の仕事でつかえるコミュニケーションへとつなげます。

特徴3

一人ひとりの仕事から学びを設計する

必要な英語は、仕事や役割によって異なります。海外との会議、IR、M&A、海外子会社とのやりとりなど、それぞれに求められるコミュニケーションは違います。ルミナスでは、決まったカリキュラムに当てはめるのではなく、一人ひとりの仕事、目標、現在の課題を起点に、何を、どのように学ぶかを設計します。 
 

英語を理由に、仕事の可能性を狭めない

海外との仕事で感じている課題や、これから挑戦したいことをお聞かせください。

体験セッションでは、現在の課題や目指す仕事についてお話を伺い、英語との向き合い方を考えます。

体験セッション(初回相談・無料)
※下記『お問い合わせ』よりお申込みください。

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